私は以前、公務員試験を受験していた時期がありました。その中で最難関の国家公務員1種(現在の国家公務員総合職試験)を受験していました。
受験勉強に取り組んでいた時は、朝8時から問題集に取り組み、1日100問以上の問題を解くことをノルマにして受験勉強をしていました。
しかし、本試験では残念ながら不採用になり、そしてそのまま年齢制限が過ぎてしまい、受験出来なくなりました。憲法や刑法が全問正解だった時もあるのでとても残念でした。もし年齢制限が撤廃されたなら、再び受験に取り組んで合格したいです。そして官庁訪問をして国土交通省に入庁し、鉄道に関する仕事がしたいです。元来、鉄道が好きなので鉄道を通じて日本の国を活性化させることで、日本の舵取り役を果たせたら嬉しいです。

乳酸菌の力って、意外に侮れないなって思います。子供の頃から親しんでいるヤクルト。これって3本続けて飲んだらすごい効果!
もう便秘?何それ?みたいな感じです。

そして今日実感したのは、乳酸菌にプラス酵母の力が備わったカルピスソーダ!これってかなりの威力でした。

10分後には、お腹の中がスッピリ爽快になるくらい、早い効き目で、逆に早すぎてびっくりしてしまいます。
普段こういう飲み物はあまり飲まないせいか、お腹がびっくりしたのか。おかげさまで、今日は一日快適に過ごすことができました。

乳酸菌の力、私はとても助けられています!
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クリスマスにサンフランシスコに連れて行ってくれて、本場の気合いの入ったイルミネーションを眺めながら、クリスマス気分を一緒に楽しめる、彼氏がいたらなあと思います。
昼間は観光しつつデパートめぐりをしたい。別に高価なものを買わなくても、各お店のクリスマス全開の飾り付けを見るだけでハイテンションになります。
この時期限定のかわいいグッズ、たとえばろうそくとかをお土産に選んでもよいなぁ~。プレゼントは記念に指輪がいい。もちろん一緒に選んでもらいます。夜はコンサートに行ったり、ジャズを聴けるお店でディナーを。
数年前のこんなクリスマスデートがすごく良かったので、もう一度堪能したいです。

ニュースでときどき見かける、お店や遊園地の入場者一万人目、百万人目などのイベントで表彰されたりする人になってみたいです。
色々な場所で入場者数イベントが行われているようですが、入場一人目みたいに誰が見てもその人だとわかるものじゃないですし、
そういうイベントが行われている場所が事前にわかるわけではないので、まだそうしたイベントに通りがかったことも一度もないからです。
確立からいったらある意味宝くじや万馬券より確立が低そうな上に、完全に運だけで選ばれると思うので一生に一度でいいから表彰されてみたいです。
できれば、たまたま思いついた遠いところがいいです。ごく近所だと住みづらくなりそうなので…。

スロットアナザーゴットハーデスで、開始一回転目で全回転フリーズ。

スロットアイムジャグラーで一回転目でピカり、その後鬼の様な連チャン。

物を落とした時、スマホ機能で教えてくれる機能があったら最高。

身体に全く影響のない、もしくわ逆に健康に良い睡眠薬があったら良いな。

家に帰って来たら、自動で電気がつく様な家があれば良いな。

財布の中に自動でお金入って来れば良いな。

もし、自分が二人いたら交代で仕事に出てもらいたいな。また、都合のいい時だけ仕事やら、めんどくさい事をやってくれる自分のコピー人間が入れば良いな。

家の中に自動販売機あれば良いな。

SMAPがやっぱり解散しない、または数年後に再結成してくれたら嬉しいです。
スマスマが終了してしまうのは仕方ないにしろ、解散しても年に1回はSMAPとしてなにか番組に出る
または最後に盛大なコンサートをするなどしてくれたらいいな。
突然すぎてファンはついていけていない感じがしています。
来年になって『解散はドッキリでした!解散しません!』と誰か言ってくれないかな、なんて期待をしています。
今回は仕方ないにしろ、5年後くらいに真実を語ってほしい。それかまたいつか再結成をやはり夢見ています。
いつか6人のSMAPがまた見れたら嬉しいです!

今、すでに経済崩壊が起こっていますよね。でも、やっぱりお金にしがみついているしかないのが現状です。いっそのこと、ベーシックインカムの制度にしてしまって、仕事と生活資金とは別にしてしまったほうがいいんじゃないかと思います。仕事をする人にも、経営者にも、社会の為にも、その方が有益だと思います。
仕事をしなくなる?でも、生きていくために必要な仕事は絶対残るし、残るようになっていくと思います。本当の意味でゆとりのある生活、ゆとりのある人生を送ることができると思うのですけどね。
夢のない話ですけど、切実に感じている人も多いと思います。

息子たちがいますが、誕生日プレゼントや母の日のプレゼントなどを自発的にもらったことがありません。
強要することでもないし、仕方がないことなのかなあと思いますが、ちょっと寂しいです。

ちゃんとこちらからはクリスマスも祝いますし、誕生日だって人並みにお祝いしています。
なんでかなあと思いますが、そう考えてみると父親がそういったことを全然してくれないということに気づきました。

いつか彼たちが自発的にまごころをくれる日をいのって、母ちゃんは頑張っていきたいと思います。
人のまごころが欲しい、三十代後半の冬を迎えております。

小学生のころから塾に通っていたものの短大を卒業するまで勉強が大の苦手でした。
勉強方法も分からず授業中の小テストはもちろん中間テスト期末テストの時は必ず一夜漬けで
結果はいつも赤点ギリギリで理数系は赤点以下で補習授業なんてこともちらほらありました。
なぜこんなにも座学が出来ないのだろうと自分が嫌になっている時、いつもこう思ってテスト前夜を過ごしていました。
「私は透視が出来るから明日、テストの問題を見れば答えが見えるんだ!!」とか「先生は優しいから私にだけは答えを教えてくれるはずだ!」と
変な妄想を毎回毎回していました。結果、そんなことあるわけもなくボロボロな点数のテスト用紙を見ながら今度は
「これで答えはわかった!手を鳴らせばこの紙を持ったままテストの日に戻ろう!そうすれば100点だ!!」
なんてことを真剣に、でもドキドキしながら考えていました!

野球に興味を持ってそんなに時間は経っていないので、世間一般にいう「ニワカ」ではありますが、個人的に応援したい選手はそれなりにいると思っています。甲子園で活躍し、気になっていた選手が、プロの世界でトップ選手になっていくのを見ると、他人事のはずなのに、すごく誇らしく思うのです。
そんな中でも、私が特に応援しているのが、阪神の北條史也選手。甲子園の試合をテレビ中継で見ていたはずなのに、彼のHRで叫んでしまったのを覚えています。できれば一度だけでも、生の北條選手に会ってみたいです。サインもいただきたいですが、一言、「いつも応援しています」とだけでも伝えたいです。